さらば札幌ドームである。

ネットのニュースを見ていると、日本ハム無き後の
札幌ドームの記事が目に入った。
しかしながら、そこにある記事には第三セクターである
株式会社札幌ドームの社長の無能さだけが目立つ記事となった。
まず、この社長はかなりやばい人物のようで、まるで赤字の責任が
自分にないかの如くに語っている。
一番の原因は、日本ハムに逃げられた事であるのだが、その責任すらも
自分が悪い訳ではないようである。

そして、一番の問題は予測していた赤字の二倍の赤字になったとして
その理由がネーミングライツでの企業が無かったのと
平日に野球の開催が出来なかったとあるのだが、そんなの当然である。
顧客が野球を見に来る環境を考えれば平日ではなく休日になるのは
当然であり、仕事が休みだからこそ野球観戦が出来るのは当然なのであり
見通しが甘かったと言われると、その言葉に抵抗があるようで
素直に自分の事を反省出来ない、まるで官僚気質の考えの持ち主である
のである。何処か現実ばなれしている方のようで、責任は自分には
無いと思い込み体のであろうかと。
そんな社長の器でない方が社長だからこそ今の現状があり
想定よりも2倍の赤字なのである。

今回は内部留保で埋めたようだが、いつまで続く事やらである。
札幌市民の税金が投入される前に、この社長を解任せねば貴重な
税金が使えれる羽目となり大きな不良債権となるのは間違いないのである。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

落ちた権力者の末路である。

何と、ロシアのプーチン大統領が朝貢外交である。
覇権国家であるロシアも相当追い詰められているようで
北挑戦に対して大国の大統領が北朝鮮の武器やら弾薬が
欲しいのか、朝貢する始末であるようだ。
それでも、兵員は確保きなかったようだが、金銭の支払いで
義勇兵でも購入する事が出来たのか、何ともである。

まあ、それだけ追い詰められていると言う事であり
西側諸国を相手にしているのだから閉院も弾薬も古格する
のは当然なのではなかろうかと。
そこまでして、北朝鮮などと言う小国に媚びを売らねば
ならないと言うのは何ともである。
どの道チャイナはアメリカの手前表立っては支援は出来ず
北朝鮮を経由して援助するのではなかろうかと。
しかしながら、戦争は次のフェーズに入り今までのような
余剰兵器ではなく、ロシアのプール金が入る事で最新式の
武器やら弾薬をウクライナは購入する目処が立ったので
戦況が大きく動く事となるのではなかろうかと。

そして、最後には歴史と同じく専制君主は倒されるのが
筋なのであり、ロシアが崩壊するのも後少しなのでは
なかろうかと。予言ではロシアが日本に攻めてくるのだが
こんな軍隊では日本に勝てる見込みもないのではなかろうかと。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

ノストラダムス再びである。

都市伝説系の動画を見ていて何ともな動画あったので
読者の皆様に周知しようと思いました。
それは、ノストラダムスの有名な予言である1999年7の月の
件である。動画ではサクラダ・ファミリアの完成の時期が
2026年との事で不思議に思ったユーチューバーが
調べてみると、どうやらキリストの生誕が起点であるはずの
西暦が25年程違っていると言うもので、2026年こそが
ミレニアムと言う事で2000年に成るので
その年が完成の時期となるとの事であった。

そうなると、ノストラダムスの1999年7の月と
現在、都市伝説系で言われている2025年7月問題と
リンクするのではなかろうかと。と言う内容である。
「空から恐怖の大王が降ってくる
アンゴルモアの大王を復活させるために
その前後の期間、マルスは幸福の名のもとに
支配に乗り出すだろう」
そして、予言漫画では二体の龍がフィリピン海峡に向かって行き
海面が隆起するとあるので、隕石の可能性があるのである。

まあ、人類滅亡とまでは行かないし、その後の予言もあるので
何ともだが、確実にそんな事が起こったら太平洋側の都市は
300m級の津波で壊滅となるのは間違いないだろうかと。
まだ1年は先なので今の内から準備を勧めていく必要があるかと。
沿岸部から離れた土地を探す所から初めて行けばまだ間に合うかと
そして、おそらくだが、そんな未曾有の大災害があるなら
確実に神様から何かしらの啓示が来るだろうから
その時は読者の皆様には開示しますのでご安心あれ。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

権力にしがみつく男である。

私には彼が棚ぼたで総理になった時から、このような光景を
目する事は理解していた。話を良く聞く総理と称していたが
耳が痛いような話やら忠告は一切耳に届く事は無いのだと。
しかも、全ての責任から逃げて責任すらも取らずに権力に
しがみつく、そして、自分の政敵には厳しく当たり権力を
振りかざす始末である。

それがこの男の本懐であり、リーダーの器でない人物が
リーダーをすると国が滅ぶと言ういい例ではなかろうかと。
そして、支持率16%ですらも、退陣する事なくフィクサーに
取り入ろうと必死に総理の座を守ろうとしている。
そして、このままだと自民党がぶっ壊れると認識する議員は
相当数に達しているので、どんなにフィクサーに取り入ろうと
彼が次の総理に成る目など初めから無いのである。
そうした、流れすらも読めずに必死にしがみついている。
通常の政治家なら責任を取ってすでに辞めているのだが
彼にはそんな気すらもない、恥知らずな人物なのである。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

BYDは売れません。②

彼らは商売と言うものを何も理解していないようである。
日本のような歴史ある国で、今でも伝統が受け継がれる国
では彼らの商売は不向きなのである。ましてや人の命を
作用するような重要な物に関しては見方も厳しくなり
その製品に置ける信頼性やら歴史が重要視されるのである。
なので、安い物買いの銭失いとならぬように、技術力の高い
製品やら、メンテナンスがしっかしりている業作から
購入して少しでも、自らの命やら高価な車の確保を図る
のである。そして、車であれば最低でも10年は乗れる物で
あるとの認識であり、実際業者では部品の備蓄は最低でも10年
と決まっているのでる。

なので、日本に根を降ろすつもりで商売を考えてない
チャイナの自動車メーカー如きが叶う筋合いではないのである。
また、この冬の寒さから北欧などの電気自動車が全滅している
動画が一時期流れていたように、過酷な日本の環境では
今の電気自動車は乗り切る事が出来ないと言う具合である。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

BYDは売れません。

チャイナの電気自動車メーカーであるのだが、最近日本でのコマーシャルが
放映されている、また、それに伴いやたらと称賛する記事が出ているのだが
その内容は実に見るに耐えない代物であるようである。
言うに事かいて、BYDは世界で売れていて日本では売れないとの認識は
同じようであるが、その理由が設備や走行距離ではなく日本人が
貧乏になったからと言う締めである。
何ともひどい記事であったのだが、本当はどうであるのかと。
貧しくなったのはその通りかも知れないが、ガソリン車ですら
若者には売れずに日本の大手メーカーすらも苦労している。

そして、現在では日本や世界でもSUVしか売れずに主要メーカーは
こぞって軽自動車か多様なSUVを販売する始末である。
では電気自動車と言えば、メリットは維持費であり、購入時の
補助金もあるだろう。しかしながら、維持費を抑える為には
まずは戸建ての家であり、屋根に太陽光パネルを設置している
事は不可欠であり、それを購入する世代を考えるなら
子育てやら教育資金やらで、電気自動車を購入する余裕すらも
無いだろうにと、いくら補助金があると言えども初めの頭金すらも
用意するのは困難であろうかと。

また、皇族距離もそうだが設備の不備もあり、そもそも国がそんなに
電気自動車の周辺整備に力を入れていない傾向にあり田舎までは
まだまだ普及するには時間がかかるであろうかと。
なので、もしチャイナメーカーが販売店や充電箇所を増やして
広告をバンバン売ったとしても、決して売れる事は無いのである。
また、この車を購入する世代には、チャイナ製の不出来さを
十分に理解している傾向にあり、自動車のような命を預ける
乗り物を安いからと国産以外に購入するバカもいないだろうにと。
後は何と言っても国内メーカーの多さであり、充実した販売体制に
外国勢が入る隙間が無いのが現状ではなかろうかと。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

始まったマスゴミの大谷批判である。

大谷選手が日本テレビとフジテレビの取材要請を無期限に
断ったと言うニュースが流れた。それはこの2つのテレビ局が
競うようにして、大谷選手が購入した家の周辺で取材を
重ねて自らの家族の安寧を壊しかねない報道やら取材を
繰り返ししたからである。
しかしながら、これは本当に大谷サイドからの要請なのかは
不明であり、球団広報からのマスコミ対策の感があるのである。
それは、ドジャースの選手の自宅に空き巣が多発しているようで
すでに4名もの選手の自宅が盗難にあっていると言う。
それだけ球団は選手の自宅周辺にかんしてはナーバスで
あったと言う具合である。

そして、早速東スポの記事で何ともおかしな記事がった。
記事のタイトルを見るとまるで大谷選手が走塁ミスをして
試合が終了してしまい、アメリカメディアから最低だと
言われているような記事であり、17号ホームランも
わざと空砲と言う意味の無いホームランであったと言う
具合のタイトルであった。
まあ、記事を読むと他の選手のミスと言うだけであり
大谷選手はしっかりと自分の仕事はしているが球団として
敗れてしまったと言うだけの事である。

マスゴミ業界が敵に回ったと言う事なのだろうと思うのだが
これで東スポも炎上商法を狙ったのか疑問だが、大谷選手が
抱えるスポンサーからの広告費が減る事は確実なのでは
なかろうかと。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

専制君主の憂鬱である。

専制君主の最後はどの時代でもほぼ等しく、その最後は
国がボロ負けしての自殺か、国が分断して市民に倒され
断頭台に上げられるか、何処かの国亡命するかである。
そして、必ず最後の最後まで行くのがおおよその筋である。
ロシアも等しくそんな道をたどるようで、それは歴史が
証明している。

また、これも等しく自分達の旗色が悪くなると決まって
休戦だの和平だのと口にするのだが、その条件は自分達に
有利な条件となり、到底受け入れられるものではなく
周囲を納得されせるだけの儀式のような愚かなリップサービスに
過ぎないのである。
今回、プーチンの出した条件もそれに等しく、ウクライナが
受け入れる訳もなく、しかも西側諸国から多額のお金を
勝ち取る事が出来たようであり、そのお金で大量の武器を
購入する事となるのである。

まあ、この辺りが本当の分岐点なのだが、当然にして
それを大きく超えてしまい、これからはウクライナのターンと
なるのである。すでにロシア本国まで攻め込まれていて
補給路が絶たれて、これからがロシアは厳しくなるのである。
方やウクライナは潤沢な資金を得て、武器を大量に投入出来る
と言う具合である。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

ロシアの凍結資産活用って。

G7で話し合った内容が、ウクライナの支援金7兆8千億円が
決定し、その資金はロシアの凍結資産だとか。
総資産が3000億ドルつまりは、45兆円規模の金額と
なるようである。そして、年間50億ドルの運用益が
あるとか何とか。
であるならば、もっと早い段階で十分な支援が出来たのでは
なかろうかと。結局、戦争を長引かせたのも西側諸国の
思惑なのか、それだけの金があれば十分にロシアに対抗
する事が出来たのではなかろうかと。

兎に角戦争には大量の武器やら資金が必要なのであり
長期化となれば、一国で賄えるものではないようである。
ましてや、すでに2年も経過している訳であり
支援の少ないロシアは風前の灯火だろうにと。
そこで一気に攻めれば当然ながら、ロシア打倒が叶う
訳であり、西側諸国も一気に進める意向なのだろうかと。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

何がジェンダーギャップかと。

世界経済フォーラム(WEF)の発表だそうだが、日本をよほど
落とし込めたいのか、146カ国のうち118位だそうで
何ともおかしな報告書となっているのである。
そもそも、チャイナが108位で南朝鮮が94位だと言う。
人権も平等も無いような国が、どうして日本よりも上なのかと。
明らかにおかしな順位である。

また、南朝鮮のゲイに関する差別は日本の比ではないだろうにと。
ゲイのタレントがテレビに出演する事や自由に発言するような
番組自体がないだろうにと。
そんな国が何故、日本よりも上なのかと。
日本では堂々とおかまが番組を持って自由に発言して
人気すらもあるような国なのである。

ありがとうございます。
感謝。
和海。