都市伝説系の動画を見ていて何ともな動画あったので
読者の皆様に周知しようと思いました。
それは、ノストラダムスの有名な予言である1999年7の月の
件である。動画ではサクラダ・ファミリアの完成の時期が
2026年との事で不思議に思ったユーチューバーが
調べてみると、どうやらキリストの生誕が起点であるはずの
西暦が25年程違っていると言うもので、2026年こそが
ミレニアムと言う事で2000年に成るので
その年が完成の時期となるとの事であった。
そうなると、ノストラダムスの1999年7の月と
現在、都市伝説系で言われている2025年7月問題と
リンクするのではなかろうかと。と言う内容である。
「空から恐怖の大王が降ってくる
アンゴルモアの大王を復活させるために
その前後の期間、マルスは幸福の名のもとに
支配に乗り出すだろう」
そして、予言漫画では二体の龍がフィリピン海峡に向かって行き
海面が隆起するとあるので、隕石の可能性があるのである。
まあ、人類滅亡とまでは行かないし、その後の予言もあるので
何ともだが、確実にそんな事が起こったら太平洋側の都市は
300m級の津波で壊滅となるのは間違いないだろうかと。
まだ1年は先なので今の内から準備を勧めていく必要があるかと。
沿岸部から離れた土地を探す所から初めて行けばまだ間に合うかと
そして、おそらくだが、そんな未曾有の大災害があるなら
確実に神様から何かしらの啓示が来るだろうから
その時は読者の皆様には開示しますのでご安心あれ。
ありがとうございます。
感謝。
和海。