帰省は止めてと言うのはいいのだが、それならもっと早く言えである。
ネットでも書かれていたが、国を跨いた運動会はOKで、県を跨いた
帰省は駄目と言うのは理屈が通らないと言う具合である。
まったくもって、日本の政治家達はこの1年間何をしていたのかと。
そして、最近の菅政権の対応もマスゴミ達にいいように
やられていて、利権者どもの食い物となってしまっている。
まあ、この辺りが日本の政治家の限界なのであろうかと。
まずは、国民に規制をかけるよりもマスゴミ達に規制を
かけるべきであり、医師会やら知事に圧力をかけるのである。
十分な予算があるのだから、各都道府県に24時間対応の
ワクチンセンターでも作ればいいのである。
歯科医や介護師までも含めれば十分に出来る事である。
そして、地方自治体への対応としては、国がコロナ資金を出せばよく
対応の遅い自治体には減額してお金を出すとすれば喜んで
取り組む事であろうかと。
また、死亡者が少なくなっているので2類から5類に変更して
一般の病院で診察が出来るようにすればいいのである。
今までインフルエンザも同じだったので問題は無いのである。
すぐにイベルメクチンを大量投入して重症化を防げば
問題なく対応出来るのである。
次の選挙は自民党はかなりやばいかも知れない
だからと言って維新以外の野党に入れる気には
ならないのだが、ここで維新が躍進してくれれば
まだ救いがあるのも知れないが彼らの出目を
考えるならそれも難しいと思われるので
何ともである。
ありがとうございます。
感謝。
和海。
和海さまこんにちは
普段なら大臣の鬼門とされる厚労省は今や大蔵省からお金が潤沢に流れ、コロナが続いてくれればくれるほどウハウハ。医療関係者へも報道では一切出てこないが国から潤沢なお金が流れているのは明かで、それはなにも大病院や私立病院に限った話ではなく、近所の個人開業医にもお金が溢れるほどに届いています。
というのもちょいと周辺の医者の院内を見ただけですがここ10年以上全く変化がなかった院内設備の贅沢さはすさまじく、とても短期間で揃えられる物量ではない数の機器が導入されてました。1軒目は胃カメラ・内視鏡、2軒目はリハビリと称した治療機器が10台以上一気に設置。それもコロナ患者を受け入れていない非対応の医院でこれです。大きいところは表には見えませんから理事長が懐へ流し込んでるのかもしれませんが。
こんばんは。巫女たんさん。
確かに今回のコロナでは相当の金額が動いているのは
事実です。そして、医者も人の子であり商売なのですよ。まあ、その辺りが2類を5類に変えない理由ですね。まもなくそれも終わりを告げようとしてますので
我々は感染予防をしながら見守る事しか出来ません。
開業医でもイベルメクチンを使って患者を守る医師も
まだいますのでこれから2極化が進む事でしょうかと。
ありがとうございます。
感謝。
和海。