まさか、保育園の園児がワンボックスカーに取り残されて
熱中症で亡くなるとは。本当にまさかを起こるものである。
まあ、全ては送迎バスの運転手であり園長の責任なのである。
まず、ワンボックスカーで園児を取り残すとは考えずらく
迎えをしておきながら、何十名もいる訳でも無い園児の
出欠の確認すらも出来ないなど信じる事が出来ないだろうかと。
そして、本当に忘れ去られて熱中症となったのか
疑問が残る所だが、故意に殺害する理由もないだろかと。
であるなら、本当にまさかが起こったと言う事であろうかと。
不注意やら管理体制がずさんであったと言うのは間違い無い
のだが、これがもし夏でなければ状況は違っていたであろう。
つまりは、時期が悪かったと言う事であり、小さい子が
泣いてぐずった事も関連し注意を怠ってしまったと言う事である。
まさに魔坂となり、魔が差してしまったと言う具合であろうかと。
現実にそのような事はある。だからこそ、日頃からの参拝やら
ご先祖の助けが必要だと感じるのである。
今回は双方にそのような問題があったと思われ
園児の運命は決まっていたと言う事であろかと。
ありがとうございます。
感謝。
和海。