中共の人民解放軍が台湾上陸作戦を演習したそうである。
まあ、演習するのは自由であるのだが、それを脅しとして
使っているのか、はたまた侵略戦争を仕掛けると言いたいの
だろうかと。まず無理筋な話であるのだが、その想定は
世界に激震を与える事になるのだろうかと。
まず、台湾は香港とは違い、初めから中共の支配地域ではない。
また、台湾国民に中共に支配されていると言う意識は無く
自分達の領土領海を自分達の手で守るとの意思があるのである。
つまりは、国民自身が中共の侵略戦争を良しとはしないのである。
当然ながら、戦争が始まれば日本やアメリカが出てくるのは
必然であり、そうなると主戦力は海軍となるのである。
初めは空軍から始まるのだが、そんなのはすぐに制空権が
アメリカに取られてしまうのが目に見えている。
また、制空権が取られると同時に制海権すらも原潜とイージス
システムにより取られるのは目に見えている。
そして、もし物量作戦で台湾に上陸しても内地戦となり
徹底交戦が待っているのである。
すでにアメリカ軍は台湾に駐留している訳であり、また沖縄から
すぐに海兵隊の精鋭がオスプレイに乗ってやってくるのである。
だからこそ、日本のオスプレイ配備をマスゴミ達や共産党などの
野党を使って反対してきた訳である。
戦争となれば当然ながら補給がなければ続ける事は出来ないのであり
その方法は海か空しかなく、その両方をとられてしまえば
戦争は続ける事が出来ないのが道理なのである。
なので、戦争を仕掛けた段階ですでに積んでいるのである。
まあ、現実的に無理なので、いつもの通りの威嚇なのだと思うが
暴発でもしてしまった方が今後の展開が簡単になるのである。
最終的には出口王仁三郎氏の予言の通りになるのだろうかと。
ありがとうございます。
感謝。
和海。
和海さま、おひさしぶりです。
「私が見た未来」という絶版本が完全版として復刻したので読んでみました。新たに追加された予知夢ですが、大震災の津波の3倍の高さとあり、震源がフィリピン海にあり、台湾、フィリピン、日本にまでおよび、隕石も考えましたがハワイも被害に遭うことから人工地震ではないかと推測しました。
その被害に乗じてアメリカが日本に行ったトモダチ作戦をまねて台湾に上陸して制圧。アメリカが被害に遭う日本と台湾のどちらを支援するか?そんな筋書きが見えました。
予言では4年後の2025年7月朝○時とのこと。
こんにちは。巫女たんさん。
完全版の話は私も知っております。
偽物が出て本物が急遽夢日記を紐解いて出版したと言う
エピソードがあるようである。
かなり前に見た予言のようですが、日時が指定されている
のがこの方の特徴のようです。
まあ、地震は三連動が来るので津波が起こるのは
間違いないのですが、その規模がかなり大きので
ここまでの津波は来ないと思われます。
しかし、鎌倉の大仏が流された事を考えるなら
数十メートルの津波が来るのは間違いないようなので
注意をしなければならないのは変わりはないでしょうかと。
詳しい日時は伏せ字にしておきましたよ。
ありがとうございます。
感謝。
和海。