先日の記事から少し経つが参拝に行って伺いを立ててみた。
結論から行くと、何とも予想外の結論であった。
浅草寺では、かなり危険な兆候として出ていたのだが
成田山では逆に素晴らしい結論となっていた。
つまりは真逆である。
しかし自宅に戻りよくよく読み返して見て内容を精査すると
7月5日には何も無いのではなかろうかと言う結論となった。
面白い事にたつき氏の新たな本が自費出版で発売されており
それを即買いして読んでみても感想は同じであった。
彼女は2025年7月に大災害が起こると言っているが
その日付と時間までは言っていないのであり、この日付と時間だけが
一人歩きしているとの見解であった。
しかし、7月中に何等かの危険が迫っている事には代わりは無いので
何ともだが、もし、彼女が言うようにフィリピン海の火山なり
津波が起こったとしても、日本到達までは2時間位はあるので
メディア等で情報が入れば十分に避難が出来るのではなかろうかと。
そんな事もあり、旅館の予約は取りやめたが、避難するに越した事は
ないので一応、その時間には高き場所に避難する事であろうかと。
まあ、最終的にはいつでも情報が取れる体制やら、避難場所の選定や
食料や水の確保が重要であり、備えこそが重要であるには変わりなく
巨大地震が発生する南海トラフの方が危険なのだろうと思う次第である。
ありがとうございます。
感謝。
和海。