読者の皆様、激動の時代をどうお過ごしでしょうか?
私は元気に活動しております。
仕事も忙しくこなしつつ、7月以降では出来ないであろう
遊びもしつつ、準備に余念がありません。
読者の皆様なら、備蓄の重要性やら津波を回避できる標高の
高さを普段から意識出来る事でしょうから、ここでは言及しません。
7月4日から5日を如何に過ごすかが重要と言えるでしょう。
私に関しては、何が起こるかは不明なので、家族を連れてしっかりと
避難します。時間も特定されているので、何も無ければそれで良しの
体制ですね。私の住まう場所は100mの津波が来ても距離減衰と
海からの距離で家までは到達する事は無いかと。
タツキ先生の本の内容だと、隕石などではなく海底火山の噴火か
プレート崩壊による海底爆発のような気がします。
その場合は100m位の津波が太平洋岸を襲う事でしょうかと。
なので、出来れば内陸や標高が100m位の場所に避難されると
いいでしょうかと。国土地理院の地形図で確認出来ますよ。
そして、次に激動の時代の資産防衛として私のしている資産運用を
紹介しておきます。興味のある方は一読されるといいでしょう。
ありがとうございます。
感謝。
和海。