クハンダの正体とは。

クハンダ(鳩槃荼)とは、元々仏教用語であり鬼神を意味する。
仏教に帰依する前は、悪鬼とされ聖徳太子の予言書と言われる
『未来記』では、「末世に現れる悪鬼」とされ
真っ黒く汚れた禍々しい存在で、人の肉体も精神も真っ黒に
汚してしまう性質を持っている。とある。
つまりは、魂が汚れた存在と言う事のようである。
そして、東の都が親と7人の子どもように分かれるとある。

東京がと言うよりも日本が7分割されると言う事ではなかろうかと。
東京が親だと考えると、大阪、広島、名古屋、福岡、仙台、北海道、沖縄
となるのではなかろうかと。
ちなみに、関東圏は東京に代表され、近畿圏は大阪である。
まあ、まだ分断とまではいかないが、すでに独自の経済圏が形成されている。
そして、クハンダの考察では様々なものがあるのだが
私は魂の色ではなかろうかと思うようになった。

つまりは、魂の色が黒い人物達の事ではなかろうかと。
日本を支配したいと思っているチャイニーズやら朝鮮人、そして
法律を守らず問題を起こすクルド人やらベトナム人などの外国人である。
また、そんな人達を利用して税金を搾取する汚染された日本人達である。
そんな彼らは矯正する事すら出来ず、平然と人を騙し奪い人としての
所業を超えている、まさに悪鬼なのではなかろうかと。
そして、すでにチャイナの傀儡であると理解しているのにも
関わらず、そんな人物を日本のリーダーに選択する政治家達。
お世話になってきた人達を裏切り、自らの保身のみに走り
日本国民の事など何も考えずに振る舞う愚かな元総理。
彼の魂もすでに汚れているのだろうにと。

かつて坂本竜馬は日本を洗濯したく候と言ったとか言わないとか
だが、これから起こるのは火と水の清めとある。
そして、汚れた魂の浄化が始まる事だろうかと。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

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