子供の出生率も問題は確かに国の問題であるのだが
県の出生率が都道府県最下位になるのは、知事の責任であると
思うのだが、どうであろうかと。
どうも高知県の話であるようだが、知事は国に何とかして
もらいたいと他人事のようである。
しかしながら、県の人口減少などの問題は知事に責任があり
十分な県の運営が出来ていないと言うだけの事なのでは
なかろうかと。
そして、国に対策を求めるだけでなく、自らが主導して
人口現象を防ぐ対策を立てればいいだけの事であり
その為に有識者やら、アイデアを持つ優秀な人材を登用すれば
いいだけの事である。
そして、自分に無理だと理解出来るなら早めに知事の要職を
降りるべきではなかろうかと。
まあ、最終的にはこんな愚かな知事を選択した県民の責任であり
一人でも多くの若者を高知県に招致出来ない自らの責任なのである。
まあ、海辺の喫茶店問題すらも解決出来ないような知事なので
国に丸投げしお金の無心だけは出来る恥を知らない方のようなので
高知県も人口現象まっしぐらではなかろうかと。
高知県には私も思い入れがあるので、具体的な対策を考えるなら
高知県には都会には無い自然環境があり、また、広い土地もある
若い人を誘致したいのなら、環境の整備は必定であり、家賃の
安い公共住宅やら、仕事の創設が急務となるのではなかろうかと。
最近なら、ネット環境さえ充実できれば、自宅でも仕事の出来る
環境を作る事は容易であり、それに即した企業との交渉やら
環境の整備を知事が矢面に立って指揮すればいいのである。
まずは、県内にモデル地区を制定してインフラの整備である。
太陽光だけでなく、風力やらごみ処理発電などのインフラやら
企業と合同でアバターインフラの整備地区を作るなど
東京での仕事を高知で出来る仕組みを作るのである。
②に続く。
ありがとうございます。
感謝。
和海。