バカに付ける薬はないようである。

コンビニと富士山の風景写真を撮りたくて、外国人観光客が一般の
歯科医院に迷惑をかけてしまい、やがて黒幕で覆われてしまう話題が
あったのだが、その続報であり、今度は何と、その黒幕に穴を開けて
写真を取る猛者が登場したようで、何とも馬鹿に付ける薬は無いようである。
つまりは、穴を開ける外国人も大概だが、黒幕が簡単に穴が開くような
素材を選択した市役所の職員の考えの無さもまたバカに付ける薬は
ないようである。

そもそも、日本人はそんなくだらない写真に興味は無いし
歯科医医院に迷惑をかけたりしない。
もっぱら外国人特にチャイニーズな訳であり、彼らには厳しい罰則
こそが、必要不可欠な対応なのである。
出ないと、彼らは人の迷惑顧みずであり、あるホテルの近所では
他人の敷地の木々を勝手に切り倒したばかりか、毒物を注入して
生えないように工作する始末である。
当然ながら、それは犯罪であり、ホテルの指示したチャイニーズを
逮捕しないといけない案件なのだが、そのような罰を与えない
日本の警察などの対応が問題なのである。

そして、逮捕されないと見るや、どんどんエスカレートするのが
彼らなのである。
なので、今度の穴の件でも毅然とした対応が需要であり、軽犯罪として
犯人を逮捕すべきなのである。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

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