またも、反日ブーメランが炸裂したようだ。
駐韓アメリカ大使の襲撃テロ事件での、テロリストは以前に日本の大使を
襲撃している常習犯出あったと言う。その時は大使は無事で事務員の
女性が被害にあったと言う。しかしながら、その裁判では
何とも執行猶予が与えられたようである。
一国の大使を襲撃した犯人なのにも関わらずである。
そもそも、政治的な目的で暴力や暴力による脅威に訴える行為を
テロリズムと言う。その実行者をテロリストと呼ぶ訳である。
当然、今回の犯行も前回の犯行もテロリズムな訳であり
そんなテロリストが通常社会を跋扈しているのが南朝鮮な訳である。
しかも、野党議員と繋がり、北朝鮮とも繋がっているような
輩が、アメリカ大使との会合の席につける国なのである。
流石、テロリストを国の英雄に祭り上げる国と言う訳か
今回の犯行も当然にして予見できる内容であるだろうか。
北朝鮮の支持を受けて強行に及んだのだろうか。
そんな人物と野党議員が繋がっているようだが、野党議員は一斉に
関係が無いと言っているようであるが証拠はすでに挙がっている。
まあ、それも反日を優先して法律を曲げた報いであるだろう。
通常、テロリストに執行猶予など与える国などありはしない。
それは、国の存亡に関わる重大な事実であるからである。
通常、その国の中での大使への攻撃は、その国を攻撃している事と
同じい行為であるだろう。それなのにも関わらず
違法に穢れた像を置かせたり、卵を投げつけさせたりと
法律で罪に問われないなどと、国民に誤解を与える事をしている。
テロリストには、法律で厳しく罰しなくては、当然のようにして
助長しかねない出来事であるだろう。
今回の出来事は、日本大使への犯行の罰を弱めた事で起きた事である。
そして、そんなテロリストを政治に関与させた責任なのだろう。
まさに、時を超えた反日ブーメランが炸裂したようである。
これからも、続く事であろう。
ありがとうございます。
感謝。
和海。