何処かの愚かな大統領が、自国には自国の法があり
言論の自由が保障されない事もあると言ったそうだ。
つまりは、その国には言論の自由は無いと言う事である。
言論の自由が無い国は、もはや民主主義国家とは言えない。
それを、考えも無く国のトップが発言してしまった。
世界にはそのように捉える事になるであろう。
まあ、いつもの如くの地雷踏みであるのだが
フランスで言論の自由が叫ばれる中の出来事に
北も南もなんら変わらない事に多くの方が気づいた事であろう。
そして、集まった日本の報道陣に対しても
質問をさせないと言う、言論統制をしたそうで
ここでも、言論の自由は保障しないと裏づけている。
また、産経支局長の裁判が始まっているのにも
関わらず、未だに南朝鮮から出国すら出来ず
こちらも、明らかに法律を無視している。
もう、ここまで来れば最後まで戦う意思を
示している支局長が、逃げる訳はないであろうに。
何故なら、いつでもソウルにある日本大使館に
逃げ込める訳でありそれをしない。
裁判になった方が、日本でも注目され影響力が増し
事の真相が浮き彫りになると言う事を十分に理解し
年末、正月にも日本に帰れずに頑張っている。
ぜひとも頑張って頂きたい。
覚悟を決めた日本人は強いのである。
そもそもが、自分の愛人問題であり
それを黙殺する為に、記事を書いた朝鮮新聞社を訴えずに
それを引用した日本の新聞社を訴えるなど言語道断である。
流石に、今回の件は当の国民ですらも可笑しいと
思い始めているようである。
所詮、北も南も朝鮮人は朝鮮人であり
同じ民族である事が理解できたのではないだろうか。
ありがとうございます。
感謝。
和海。