デング熱の脅威。

はじめに言いたいので書いておこう。
この現実は、都知事が本来は行なわない都市外交なる出来事に
かまけていた為に起こった出来事である。
まず始め、に代々木公園をすぐさま封鎖するべきであった事を。
あまり人が死なない事をいい事に、また、代々木公園で行なわれる
韓流イベントの為に全面閉鎖しなかった何て情報もある。

先日、ネットのニュースにデング熱に感染した方の投稿があったそうだ。
真贋は解らぬが、一応紹介しておく。
まず、39度から40度の熱が3日間ほど出て病院へ。
そして、デング熱と解り即入院。一人部屋でほぼ隔離されたそうだ。
腹を下し、脱水症状だったそうだ。
3週間入院し3割負担で25万円との事。
まあ、申請すれば15万は返ってくるのだが。
3週間と言う入院生活はさぞや苦しかろうに。
そして、仕事どころではない。

私も昔に水疱瘡にかかり、40度の熱を1ヶ月程出していた事がある。
自宅で絶対安静であったが、始めはふらふらだったが1週間位で
40度の熱にも慣れて普通の生活をしていた。
20歳を過ぎた水疱瘡には実に厄介であったのを思い出す。
その頃はサラリーマンであったのだが、幸いにも首にはならなかった。
しかし、職場に戻るとかなりぎくしゃくしていたのだが。

私が住まう下総でも代々木公園由来のデング熱の感染者が出ている。
子供やお年寄りには、かなり辛い症状と言えよう。
感染爆発の初動としては最悪の結果になった形である。
しかし、幸いにも季節に助けられていた。
連日の涼しい環境では、半袖短パンだと寒くて一枚上着を着た事だろう。
まさに天の助けである。
そして、不思議なのはマスコミが、一切都知事の会見などを放送しなかった。
これには、ある宗教団体の意思が入っているのだろうか。
でないと、初動の遅れの責任問題に発展する恐れがあるからだ。
もし、昨年のような残暑が続いていたならかなり大変であったと思われる。

デング熱は確かに死にはしない。
しかし、3週間も入院したら仕事も出来ず、確実に生活をおびやかされる
病気と言えよう。すでに周辺国では感染が蔓延していた地域が多かった
だけに、もう少し早めの対応が出来たといえよう。
都民よりも朝鮮人を大切にする都知事ならではではないだろうか。
そして、遺伝子鑑定しているのだから、何処の国由来であるかなどの
情報が一切公開されない情報統制にはうんざりである。
まあ、言えない限りは中韓だろうから何ともであるのだが。

来年は確実に卵が羽化するだろう。つまりは越冬するそうである。
夏が来る前には確実に蚊を駆除する必要があるだろう。
代々木公園や新宿公園には注意が必要であるだろう。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

デング熱の脅威。」への2件のフィードバック

  1. 和海さま、おはようございます

    今回発症したかどうかにかかわらず蚊にさされ感染した人が来年普通の蚊にさされたら・・・ということを考えると年々指数関数的に増えそうですね。

    治療費は支払い義務がありますが、裁判所による支払い命令には義務がないですね。払えない人は裁判に持ち込むのがいいのかもしれません(笑)

  2. こんにちは。巫女たんさん。

    確かにそうですね。根本的な対策をしないと
    ここしばらくは増えそうです。

    まあ、確かに。しかし裁判となるとかなり面倒なので
    何ともです。30万円以下なら小額訴訟と言う事も
    ありますが、いずれも公園の管理なので
    東京都と知事を訴えるといいでしょうか。

    ありがとうございます。
    感謝。

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