中華と南朝鮮はどうも現実問題の顕在化を認識してきたようである。
それに伴い、様々な新聞記事の論調が変化しつつある。
今まで散々、反日運動をしてきて、かなり過激な記事を書いて
安倍政権を追い込もうとしていた。しかし、日本人は揺らぐばかりか
一致団結の様相を見せ、安倍政権への支持率も下がらない。
そればかりか、日本経済は平均株価が倍以上になる好景気を迎え
円高のデフレも脱却し、70円代から本日108円と38円も円安に
なっている。日本のマスコミはこれでも景気が悪いと言っているのだが。
中華はバブル崩壊が序々に進んできている。
これも、誤魔化し誤魔化して何とか遅らせているがすでに限界が見えている。
南朝鮮では、円安の影響で海外ではすっかり物が売れない。
日本人もすっかり観光に来てくれない。
国内では失業率が増加し、首都圏の犯罪率も増えているようだ。
日本では、増税に伴い、ハイブリッドのエコカーが馬鹿売れし
白物家電も売れマンションの購入なども好調であり、日本の主要な
輸出メーカーは1ドルが1円下がるだけで、為替差益により利益が倍増する。
トヨタなど、1ドルに対して1円安くなると営業利益が400億円と
言われている程である。まあ、実際はそんなには行かないだろうけど。
その位、日本の輸出産業に取っては円安は重要なファクターである。
マスコミはそれでも、海外に工場を移転しているからとか訳の
解らない事を言っているが、本社がどこの国にあるのかが重要であり
その国に税金を納める訳であり、多くの日本人を雇用している訳で
それで社員が潤わないとは言われたくないものである。
そして、よくある手で日本の中小企業までは利益が回っていないと
いうが、大企業すらも儲からない仕組みであるなら
その下請けの中小企業など儲かりようもないだろうに。
しかし、それでもオンリーワンの技術をもつ企業なら話は別であり
日本の工場でしか出来ない技術もたくさんある訳である。
まあ、マスコミ各社も言いたければ言えば良い。
朝日新聞のように誰も信じない新聞やメディアとのレッテルを
貼られるだけであるだろう。朝日新聞の解説委員の人は言っていた。
平均株価が倍になったとしても、投資していない人には利益が無いと。
こんな嘘がまかり通るのだろうか。
平均株価が倍になると言う事は、日本の経済的価値が
倍になったと言う事である。当然にして株価が上がれば企業は
株式を元手に事業を拡大出来る資金を市場から調達できる訳である。
そうして、設備投資やら新しい事業計画により更なる収益を
見込める訳であり、当然して経済活動が活発化する。
だからこそ、景気が良くなる訳であり、そんな事は経済のイロハである。
なのにも関わらず、そんな事がよく言えるものである。
朝日新聞同様にテレビ局も捏造が好きな「朝日新聞」遺伝子なのだろう。
しかし、情報が共有化されている以上、もう騙す事は出来ない。
ネットでは新聞やテレビで放送しない情報に溢れている。
様々な角度から、嘘あり真実ありなのだが、それでも共有化され精査される。
日本人独特の知的好奇心により、ネットの世界を光の速さで拡散される。
やがて反日活動も終焉を迎えるだろう。
なぜなら、中華と朝鮮以外は反日ではないのだから。
それが世界のスタンダードである。
その代わりに、日本や世界からの嫌われ者として中華や朝鮮の名が語られる日も
近いと思われる。実際にベトナムやフィリピンでは強烈な中華嫌いが進んでいる。
インドでも2.5兆円もの経済援助を決めた側から、反中華のデモがあったそうだ。
日本を嫌えば嫌う程、自分達が嫌われていく。
そして、面白いのが先日、香港から活動家が尖閣上陸を目指していた。
その計画を挫いたのが、何と「神風」であった。
現代にも神風が吹くようである。台風の煽りを受けて引き返したそうだ。
そして、何とも台風16号は日本に向かうかと予測されていたが
蓋を開けてみると、台湾から上海、南朝鮮へと向かっている。
まあ、ジェット気流の関係で日本にも来るのだが、その頃には温帯低気圧と
なっているだろう。しかしながら、雨は振るそうなので注意が必要である。
ありがとうございます。
感謝。
和海。