もうこの記事も第四弾となっている。
やっと捏造新聞の社長は謝罪した。しかしそれは原発問題での
誤報に関してである。慰安婦問題では謝罪していない。
テレビ朝日ではさかんに慰安婦問題で謝罪したと報道していたが
読売新聞では陳謝と書いてあった。
確かに報道を見る限り、謝罪ではないと思われる。
つまりは、未だに強制性はあったと結論づけている。
どこにそんな証拠があるのだろうか。生き証人が居るからと
言いたいのだろうけど、その生き証人がお金欲しさに
嘘をついているのだから、そもそもが捏造なのである。
慰安婦に関しては米軍の資料や様々な証拠が上がっている。
当時の慰安婦は日本軍人よりも裕福であり、アメリカ軍に捕まった
時ですらも、慰安所に戻してくれと懇願する程であったそうだ。
これはすでにアメリカの公文書で証明されている。
そして、証拠も何も、日韓基本条約ですでに戦後保障は果たしている。
なので、条約違反となれば最後は国交断絶になるのである。
そういう基本的な情報をすべて知りつつ、日本人には報道せずに
謝罪しろだの、賠償しろだのと32年間も騙してきた訳である。
その責任は非常に重いと言えよう。
そして、ネットでは当時の雪印の経営陣に対しての捏造新聞社の
記事を紹介していた。その記事のすべてが、自らの新聞社の記事に
ぴったりと置き換える事が出来るようで、まさに時を超えて
ブーメランが帰って来たと言えるだろうか。
まだ最後では無いが、一応、編集責任者と社長は交代するようだ。
ある意味、国会での証人喚問を交わす狙いもあるのか
トンズラは彼の国の得意技なので、何とも言えないが
これで彼らの責任がまっとうされた訳ではない。
これもネットの情報ではあるが、新聞専売所の現場では
とんでもない出来事が起こっているそうで、解約が相次いでいるそうだ。
確かに捏造ばかりで、スポーツ新聞よりも劣る新聞など
誰が読みたいと思うのだろうか。
そして、広告を出す企業も、こんな反国家的な企業と取引していると
お客様が知れれば、広告を出すに十分にためらう事であろうか。
捏造新聞の行方。それは倒産である。
日本人はすでに目覚めている。馬鹿にするのもいい加減にしろと
思われている方達は多いだろう。
少なくとも32年間は騙されてきた訳である。
私もそんな一人なので、すでに朝日新聞は解約し取っていない。
これから、新聞専売所の倒産やら、なんやらで忙しくなるだろう。
思う存分に自らの行いのつけを払うと良いだろう。
ありがとうございます。
感謝。
和海。