ドイツよりの使者。

本日の新聞やニュースでナチスドイツがチベットで入手した仏像が
隕石の隕鉄で作られている事が解り世界的なニュースとなったようだ。
私は丁度、メーハの力に関して記事を書いていたので
その情報はかなりタイムリーなものであり、神の御意志を感じざる終えない。
それは、ホピの予言にある卍の印を持つ者と太陽の印を持つ者との事であり
白き兄の従者と言われているからである。

色々な解釈があるのだが、残念ながらヨーロッパでは、卍の印は
ハーケンクロイツと同義とされナチスドイツの象徴である。
一方、太陽の印は日本の日の丸と言われている。
今回まさかドイツからこのような形でサインが現れてくるとは
思いもよらずである。その仏像はチンガー隕石と言われれる隕石の隕鉄を
加工して、千年前に仏像に仕上げたものであり、チベットの仏像だそうだ。

日本でお馴染みの姿ではないが、毘沙門天と言われている。
お腹にあたる鎧の胴の部分に卍の形がある。
その姿形は、チベット僧によく似た帽子をかぶり、髭を蓄え、耳にピアスをして
マントをはおり、胴宛てを身に着け、西洋風の靴を履き、ズボンの裾は
二つに開いている。千年前に制作されたとは思えないくらいの
ハイカラなファッションセンスの持ち主なのである。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120927-00000007-jijp-int.view-000

卍の印はホピ族ではメーハと呼ばれているが。それは4つの力を意味している。
詳しい解説はメール限定に譲るが、古代文明のシンボルだったようであり
アジアだけで無く、広く歴史文明のある地域には分布しているようで
主に神様に対して使われる事が多いようだ。
そんな仏像の情報がドイツから聞こえてくるとは?とても面白い現象である。
そろそろ日本からてんし様が誕生する予感がひしひしと伝わってくるようで
伊勢湾並みの台風が近づいて来るのと呼応しているのやらと思う次第である。

最近、私の夢で水疱瘡=水暴走と言うサインの夢を見た。
そして、私の信頼する方も水の事を心配している。
もしそんな強い台風の直撃なら十分に気を付けなければなるまい。
満月(30日)と台風と。ダブルパンチで地震となれねば良いが。
ここしばらくは注意が必要である。

ありがとうございます。
感謝。

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