昨日の記事はどうもとんちんかんな内容であったようだ。
まあ、しばらく旅行に出ていたので前もって書いていた
文章をタイマーで投稿したのものであるのだが
関東では無く関西が震度6弱とは恐れ入ったものである。
しかしながら、4人の死者が出たとは言え
流石に、日本の建物は震度6ではびくともしないのが
明白となったのはいい傾向である。
熊本でも新しい建物は大丈夫であったので
地震の後の処理の方が大変なのであろうかと。
そして、毎度同じ事ながら転ばぬ先の杖なのであり
断水とインフラが復旧するまでは生活物資は
枯渇する恐れがあるので、日頃の備蓄の重要性は
記事で書いている通りである。
詳細が知りたい方は、私のブログのトップページにある
震災マニュアルと生き抜く知恵あたりを
読んで実践して頂ければ、少しは快適に過ごす事が出来る
だろうかと。
しかしながら、関東の脅威が無くなった訳ではないので
今回の事を教訓に改めて自宅の備蓄の強化を見直すと
良いだろうかと。
ありがとうございます。
感謝。
和海。