本日、テレビ朝日を見ていると、アナウンサーが米軍機が
火炎弾を広島上空で発射したとか何とか。
流石に、この報道には笑えた。ただのフレアーなのにである。
軍事オタクで無くても、ヒートシーカーと言う赤外線探知
ミサイルからの攻撃を防ぐ目的のフレアーと言う防御装置で
ある事位はハリウッド映画やらアメリカのドラマを見ていれば
十分に理解出来ると思うのだが、何ともないいようである。
まあ、情報弱者のお年寄りには効果的であり
騙す気満々なのである。
そもそも、在日米軍が演習をしているのは日本や自分達を
守る為の事であり、ある意味この非常時には必要な事である。
岩国基地をアメリカ軍の海兵隊が利用している以上は
そのような事があるのはある意味仕方が無い事であろうかと。
日本にはフェイクニュースを平然と流すテレビ局もあるので
このような訓練は、本来なら海上で行うべきものであろうかと
思われるが現在の非常時には仕方が無かったのだろうかと。
そして、ただの輸送ヘリが機体トラブルで不時着して
死傷者を一人も出さずにいたのにも関わらず
これでは牛の飼料が使えないとか何とかを平然と報道する始末。
まず間違いなく国が賠償してくれるだろうかと。
これがもしオスプレイなら鬼の首を取った勢いであったで
あろうかと。そして放射性物質が何十ベクレル残ったとか
何とかと言っていたがそれなら福島の土地の方がもっと
汚染されている事だろうかと。
単位はベクレルではなく未だにマイクロなのである。
確かにフレアーは直訳すると火炎弾となるようだ。
しかし、そうであるなら、花火だって火炎弾であるだろう。
しかし、彼らは花火を火炎弾と言う事は無いだろうかと。
そこの辺りに彼らのねじ曲がった意図が見え隠れする。
パヨクの局の在り方なのだろうかと。
ありがとうございます。
感謝。
和海。