まあ、想定していた通りであるのだが
南朝鮮の裁判所では裁判官が国際条約や法律ではなく、国民の情緒で
判決を出す国であるとの結論が示されたようである。
ユネスコ条約で保護されている文化財の保護や盗難文化財の
不法輸出入禁止条約に逆らい国内の法律が国民の情緒で
判断されている訳である。
しかも、何の根拠や証拠もなく、仏教弾圧した歴史的事実すらも
無視して日本が勝手に略奪したとのおかしな論理の上に置いて
裁判所が判断したようだ。
この事実は何を示しているのか。
当の南朝鮮の人達は何も理解していないようである。
つまりはこうである。
南朝鮮人が日本で泥棒を働いて、日本から文化財を奪っても
それを自分達の物であると言わしめれば、裁判所は何の根拠がなくても
自分達の物であると認める訳である。
そう。泥棒国家の出来上がりなのである。
まあ、これから日本はユネスコ条約を盾に国際司法裁判所に
提訴する事となるのだろうけど。
それでも彼らはあきらめやしないだろう。
そして、日本人はこう思うのである。
彼らはとても危険な存在であり、ビザなし渡航など
もっての他であり、入国審査や手荷物の検査を
厳しくする事こそが必要であると思うのである。
何せ泥棒国家な訳であるのだから。
また、朝鮮人に対しては美術館や資料館などの
施設の立ち入りを制限するのもいいだろう。
これは差別ではない。何故なら盗む意思があれば
本国に持ち帰りさえすれば無罪になるのだから。
そして、国民感情は更に悪化するのは必定である。
日本人の嫌韓感情は今まさにピークを迎えようとしている。
彼らがどんな行動を取るかで自分達の未来が決まるのだが
それももはや無いに等しい。
これから訪れる国家破たんの危機に日本の支援は無いだろう。
そして、国際条約すらも守れぬ国に誰が支援の手を
差し伸べるのだろうかと。
沈みゆく国の末路は何とも哀れである。
ありがとうございます。
感謝。
和海。