滅び逝く者の思考とは。

南朝鮮の人達の思考はすでに終わっている。
そう。滅び逝く者の思考とは、現実を受け入れる事が
出来ずに己の都合のみを考えて考える事を止める
人達なのである。現在進行形の大統領の罷免問題は
確かに一国の指導者が不正を働き、宗教指導者の
傀儡であったにせよ、まずは自分達が票を投じて
当選させた責任があるのだろうかと。

デモをするのは許可があればいいのだが。
この時期に国のリーダーが居ないと言う事が
いかに危険であるのか。
それが理解出来ていないようである。
つまりは、同盟国でもあり、南朝鮮の国防に関わる
新しいアメリカ大統領が誕生し、尚且つ今までの
民主党の大統領から共和党の大統領へと変わった事である。
これにより、アメリカの方針は180度変わったと
言っていい出来事である。
また、彼らが誇る世界の指導者と言っている
国連の事務総長も新しい人に交代し、世界の風向きが
かなり変わる時期なのである。

また、自国の経済はじり貧でありデフォルトの
可能性も大きくなって来ていてIMFすらも
財閥解体と言う前回の課題をクリアーしていないと言う理由で
お金を貸してはくれない可能性があり、デフォルト不可避の
方向なのである。もちろん、デフォルトとなると国の経済は
行き詰まり強烈なインフレとなるのは必定である。
多くの企業は倒産し失業者が街に溢れ社会保障費も
増大し、仕舞いには食うに困る人達が激増するのである。
現在は頼りの中華ですらも、経済の混迷からおいそれとは
大金を貸す事はないだろうかと。

そして、現実的に一番有効であるだろう日本との取引も
強烈な嫌韓と反日の前には水の泡となろうとしている。
つまりは、国の危機は反日で乗り越える事は出来ずに
これ以上反日がエスカレートして日韓合意を破棄すれば
逆に日本からの厳しい経済制裁が待っているのである。
また、この反日誘導のすべては中華と北朝鮮による
工作である事がまるで理解出来ていない状態で
国民は踊らされていて、滅びの道へ向かっていると
言わざる終えない状況なのである。

つまりは、自国の現実を見ずに、己の欲望のままに
突き進み滅びの道を中華と北朝鮮の思惑に導かれて
向かっていると言った具合なのである。
まあ、滅び逝く者は滅びた方がいい訳であり
これもある種の自業自得の極みなので当然であろう。
オオカミ少年の最後と同じくそれこそが
彼らの本分なのである。
日韓合意の時より、すでに安倍総理の顧問である
飯島氏の術中であろうかと。
10億円と言う金額こそが毒饅頭であり
それをすでに食べてしまった。
食べてから返すでは筋が通らず、約束を違えれば
当然にして制裁と言うカードが切られる訳である。

そして、百年目にしてようやく福沢先生の
おっしゃる通りに隣国の対策を取れる事となるのだろう。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください