ドイツのメルケル首相が日本に来日した時に、民主党の岡田氏と
会談した時に出た言葉とされている、従軍慰安婦に対する
「和解」発言であるが、果たして本当にメルケル首相がそんな事を
言ったのであろうかと思う訳であるが、流石に頭の切れる
メルケルさんがそんな内政干渉まがいの事など言うのだろうかと
初めから思っていたのだが、やはりそんな落ちであろうかと
思うのである。何かと南朝鮮の人達は事あるごとに
ドイツに見習えと言ってきた。
日本があたかも大虐殺をしたかの勢いであるのだが
そもそもが、南朝鮮は併合されてから、日本人と同じ扱いとなり
奴隷制度なども見直され、朝鮮国内の国民はかなり増えている。
医療や教育や社会インフラに至るまで整備され
李氏朝鮮時代に比べれば、格段に高い水準の生活をしていた。
なので、本来であれば感謝されこそ、謝罪や賠償など
する必要すらもないのであるが、戦後70年も経ち
しかも、国際条約やらで国交を結び戦後保障は一切しないと
約束をして、二年分程の巨額な戦後保障を受けているいるにも
関わらず、未だに謝罪や賠償を要求する始末である。
そして、慰安婦の件でも、そもそもが戦時売春婦であり
強制性などもなく、彼女達は相当の給料を稼いでいた。
それは日本の軍人さんおも凌ぐ稼ぎであったと言う。
これは、すでにアメリカの公文書で示されている。
歴史的な事実であるにも関わらず、未だに謝罪やら賠償やらとは
おかしな頭の持ち主なのであろう。
つまりは、大量虐殺なども無く、日本人と等しく朝鮮国民は
扱われ、減る事もなく逆に増え何をドイツに学べと言うのだろうかと。
しかも、ドイツ国からメルケル会談に置いて、「和解」発言などは
していないと、言われる始末である。果たして本当のところは
どうなのであろうかと思うのだが、利害関係がどのように
なっているのかを考えれば必然的に答えが出るであろう。
メルケルさんがこの従軍慰安婦の問題では何も利害が無い。
当然にして民主党には利益がある。これが答えであろうか。
日本人はもうすでに、この問題では答えが出ている。
それは嫌気が差す程にである。
謝罪や賠償を繰り返す、国際条約違反をするような国とは
即座に国交を断絶すべきである。
まずは、経済制裁して相手の出方を見るのが答えなのであろう。
そして、南朝鮮人にこの問題をどうすべきかの答えを
出させて、今後の日韓関係をどのようにすべきかを
選択させれば良いのだろう。謝罪や賠償を要求する事なく
国交を維持するのか。それとも断絶するのかである。
そろそろ、日本人も覚悟する時なのである。
ありがとうございます。
感謝。
和海。