日本人が本気になったようである。
嫌韓も進み、多くの人が朝鮮人に関して学習し、情報を共有している。
彼らが今まで何を語り、どのような教育を受け。
日本に対してどのような事を言い、外国でどのような事を
しているのかを、昨年までに知ったのである。
今年はいよいよ。日本人が反撃ののろしを上げる時である。
とは言っても何をする訳ではなく。関係を絶つ事こそが
最良の方法であると皆が知っているのである。
もうすでに後戻りはしない。誰だって自らを嫌う者を
好きになどなれはしない。要は堪忍袋の緒が切れてしまった。
ただそれだけの事である。
ネットのニュースで流れていた、朝日新聞の元記者の会見で
あるのだが、何ともな内容であった。
自ら犯した罪の重さを何も理解していないばかりか
自分は一切悪くないといわんばかりであり
自分を捏造記者と言った個人を攻撃するという始末である。
そして、自らをバッシングする人達をフランスでのテロと
結びつけて個人攻撃はやめろと言う。
言い訳ではなく、完全に自分は悪くない。むしろ愛国者であると
嘯き、今でも従軍慰安婦は解決していない人権問題であると
言う始末である。ならばアメリカの調査結果には
どのよな反論をするのだろうかと。
いくら何を言っても無駄であろう。
この社会的な波は誰にも止められない。
何故なら、少なくても日本では韓流ブームは好意的に
受け止められていた。それなのにも関わらず。
と言うよりもそれで調子に乗った訳である。
そしてメッキが剥がれ、悪事が丸裸になったに過ぎない。
丁度、茅ヶ崎の自称ロッカーのように。
彼も勲章などをもらい浮かれてしまったのか。
過去の悪事が暴かれる事だろう。
ありがとうございます。
感謝。
和海。