バイオテロ。

これぞ、バイオテロの見本なのだろう。
先日、エボラ感染の疑いのある外国人記者が日本に入国しようとした。
始めは自己申告との話であったが、経由先のイギリスではすでに
熱はあったようだ。そして、母国であるカナダには帰らずに
日本に立ち寄ると言う。
彼は、在日朝鮮人で通名である日本名を持ち、そのままカナダ国籍を
取得したようだ。そして、日本人でもないのにニューヨークタイムスの
記者となり、平然と日本人のふりをして日本を批判する記事を書いている。
元々がそう言う精神の捻じ曲がった卑怯者なのである。

彼は当初、エボラ患者との接触はなかっただの
熱は無かったと言っていた。
しかし、朝鮮人らしくやはり嘘であった。
経由先のイギリスでは発熱している事も申告せずに
福岡の修学旅行生の乗る飛行機に平然と乗っていたようだ。
もちろん。エボラの取材をしていたので、熱が出た段階で
自分もエボラの感染を疑った事だろう。
しかしイギリスでは申告せずに母国カナダにも帰らずに
日本行きを選んだ訳である。
実に朝鮮人らしい発想である。
結果的にエボラではなく、徒労に終わったのであるが
水際で防ぐ事が出来たのには変わらない。
これからも、彼のようなバイオテロが想定されるので
彼の国の人達には注意されるといいだろう。

また、日本の民主党は作家の百田氏も言うように
世界はエボラの封じ込めで必死になっているこの時期に
平気で政府の行なうエボラ対策の足を引っ張ろうとしている。
感染症関連法案の改正を行なっている最中の審議拒否である。
この時期にうちわや領収書の方が大事と言っている。
何とも愚かな政治家達であろうか。
まさに彼が言うように、日本の政治家にも日本人を殺したい
輩がいるようだ。そして、ごたぶんに漏れず
自分達の党からも、領収書の合わない議員が出ている。
まあ、本当の所、審議拒否やら金の問題が出るのも理由がある。
それは、パチンコ課税の問題であるだろうか。
これをやられると、朝鮮系の人達の商売があがったりになるので
何とか阻止をしたい。これが正解のようである。
そして、先送りになると言う始末である。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

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