朝鮮の一流新聞である中央日報が日本に投下された原爆を神の罰と報道した。
いやはや、天皇発言のみならず、とうとうこの問題にまで手を出したようである。
彼らは相当焦っているようだ。ほっておけば、まもなく破滅が訪れる事だろう。
それこそ、まさに神の罰なのであろうか。いやいや自業自得の極みであろう。
安倍政権になり、かなり世の中が動いている。
当然にして、日本と朝鮮のスタンスも随分変わって来た。
今まで、騙されて続けて来た嘘情報が一切通用しなくなり、真実の姿が見えた時。
人ははっと我に振り返るものである。今まで騙されてきた事に気づき
もう関わりを持ちたくないと考えるのは当然の成り行きだろう。
一国の大統領が、戦後60年経った現在に置いても尚、天皇陛下に対して
失礼にも程がない発言をする。これにより多くの日本人の魂に火が付いた。
そして、今度は原爆投下が神の罰であると言う始末である。
原爆により広島と長崎で20万人もの命を失い。その後も後遺症で34万人が
犠牲になっている。ちなみに東京大空襲では8万人である。
これはあくまでも犠牲者であり負傷者は入っていない。
それほどの罰なら、フィクションである小説「悪魔の飽食」の題材である
731部隊の犠牲者3千人程度の復讐の訳であるはずも無い。
なぜならそれは、フィクションなのだから。
事実、東京裁判においても731部隊の関係者は誰1人として裁かれていない。
つまりは、一流新聞の解説委員ですらもその程度の知識レベルと言える。
それこそ、ネットでも使いググればいいだろうに。
まあ、これで仕込みは充分だろう。
新しき朝鮮の女性大統領は日本には訪問する事も無く7月に金融スワップの
期限を迎える。まさに安倍政権には渡りに船の出来事であり
厄介事を断る口実となるのであろう。そして、日本円の保障が無くなれば
当然にして、朝鮮の金融市場は崩壊するだろう。
はっきりと言うが朝鮮との金融スワップは日本には何のメリットも無い。
今まで行っていたのは、一部の朝鮮で儲けている企業の為であり
過去2度も崩壊しかけた朝鮮経済が、本当に崩壊しては困る為に行っていた
政策であるといえる。しかしその保護政策の為に日本の名だたる大企業は大打撃を
受け多額の赤字を出す始末である。
日本が金を貸さないとみれば、すぐに中共にしっぽを振った。
しかし、中共との金融保障はあれども、その中共経済ですらもアメリカがすでに
見放している訳である。ゴールドマンサックスと言う一流金融会社が
中共ナンバーワンの銀行株を全額売りに出し資金を回収した訳だ。
その位に中共の金融市場に見切りを付けられた訳である。
まあ、その為に先日の株価の暴落があった訳だが、日本のみならず世界的に
暴落した訳だ。
そして、例の如くブーメランの法則が働く訳であり
自ずから神罰を迎える事となるのであろうか。
仏像を盗んで返さない。島を占領して返さない。条約を違反し賠償しろと脅迫する。
内政干渉をして他国の主権を脅かす発言を繰り返し、日本国内に置いては
工作活動に勤しみ、時より、日本人に対してテロ行為を行う。
果たしてどちらに神罰が下るのだろうか?とても楽しみな所ではある。
私は何度でも言うが、すでに日本の古き神様が目覚め、一連の朝鮮人の行動で
御神意が発動してしまっている。もうこの流れは止める事は出来ようはずも無い。
作用と反作用の如く、己の発した言動は自らのに帰る事だろう。
だからこそ、ヘイトスピーチなど止めた方がいいと言える。
日本人であるなら、悠然と構え不義には関わりを遮断する。
そして、真実を見極め、義を行う事こそ相応しいと言える。
勇気を持って決断すべきである。
国際条約すら守れない幼い国など、こちらから願い下げであるだろう。
少なくとも日本を敵視し国際条約を守らず、いつまでも謝罪と賠償を要求するような
国とは国交は結んでいられない。
そろそろ手放す勇気が必要なのだろうか。
ありがとうございます。
感謝。
和海。