もはや通り魔殺人では無い。

22日の朝に大阪で男女2人を襲う殺傷事件が発生した。
犯人は在日で朝鮮籍の男で精神科に通院歴があるそうだが
報道では「無差別通り魔」と言われている。しかし実は内容が違う。
殺傷犯は明らかに日本人をターゲットにした「テロリスト」なのである。
犯人は「生粋の日本人なら何人も殺そうと思いました」と話しているそうで
わざわざ「日本人か?」と確認してから犯行に及んだそうである。

テロリズムとは、自衛隊法 第81条の2第1項によると
「政治上その他の主義主張に基づき、国家若しくは他人にこれを強要し、又は社会に
不安若しくは恐怖を与える目的で多数の人を殺傷し、又は重要な施設その他の物を
破壊する行為」であると規定されている。

朝鮮籍の人間が、日本人を狙い殺傷した案件であり明らかなテロ行為と言えるだろう。
参考までに、同じ日にイギリスのロンドンでイギリス軍の兵士が2人組に
襲われ殺害されてしまった。その犯人がイスラム系アフリカ人である事がら
テロの可能性が高いと報道されているようだ。
この2つに事件は何が違うと言うのだろうか。
朝鮮人が憎むべき日本人を殺したいと言う主義で実行し、社会に恐怖を与える
行為である。これをテロリズムと言わずして何と言うのだろうか。
国営放送であるNHKは放送すらもしない。朝日は相変わらず名前すらも放送しない。
彼らは詳しい情報を掴んでいながら、中共や朝鮮の都合の悪い情報は
国民に知らせないのである。TBSはかろうじて放送していたようだ。

もはや放送局のごまかしは通用しない。
ネットに晒され、マスコミを信用しないと思う人が9割に達しているそうである。
これぞ、マスコミの終焉なのだろう。一度失った信用は回復するまでには
かなり時間がかかるだろう。まずは内部の溜まった膿を出し切らなければ
改善する見込みもないだろう。
所詮、マスコミも人気商売である。お客から選択されなければ利益は無いだろう。
そうして、自然淘汰に晒され、内部の膿で腐って死に絶えていく事だろう。
そんな日が来るのも時間の問題である。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

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