この記事をご覧の保険会社の各位の皆様。
ぜひご一読頂きたい。新しい商品の提案です。
ご検討して頂きたい案件です。(かなり真面目です)
アイデアはご自由にお使いくださって結構です。
ネット保険など早い実現をお願いします。
新商品は「いじめ保険」です。
すでにモンスターペアレント対策に私学用の保険はあります。
しかし、今回の保険はいじめ予防の観点からの保険となります。
自動車保険と同じ位置づけです。
●タイトル「いじめ保険」
契約時期「小学校入学時か中学入学時、途中契約は不可」
契約期間「小学校なら6年契約、中学校なら3年契約」
解約「解約は出来るが再契約は不可」
満期時に返還金あり「卒業祝い金として10%還元」
料金「月々2千円か3千円で」
保険使用(弁護士使用)は等級が下がり料金が上がります。
●特典
特典1「いじめ保険カード発行」
いじめ加害者に提示する事で抑止効果。(本気度を示せます)
これ以上行うと保険会社の対応になると示せます。
特典2「専用電話相談窓口開設」
電話相談で未然に防止と第三者の大人の対応。
出来れば24時間対応で。
特典3「いじめ被害の対応マニュアル配布」
もし、いじめにあった場合の対処法(証拠の確保等)
日記、録音、証拠写真、ビデオ画像の残し方等。
特典4「いじめステッカー配布」
ランドセルに貼りセコムのような抑止効果。
特典5「専属社員対応」
加害者への対応や学校への対応、教育委員会への対応一元化。
特典6「専属弁護士対応」
解決の手段としての警察対応や学校対応。
特典7「ガードマンの派遣」
オプションで対応する。GPS携帯か端末で位置を特定する。
セキュリティー会社の延長ですでにある。
●導入するメリット
いじめを保険でカバーすると言う発想で
加害者も大人がすぐに出てくる体制であると無言の圧力で抑止。
保険会社と言う事で学校や警察にシニカルに対応出来る。
また経験を積む事で専門性も獲得でき法律家の起用も早い。
犯罪の被害者との位置づけになれば裁判での勝訴の確立が高い。
子供なので被害の特定や証拠の確保がしやすい。
グループで契約で抑止効果が上がる証人の確保。
学資保険やその他の保険の勧誘の話題作りになる。
インターネットでの話題作りとなり企業の宣伝に使える。
新商品なのでそのシェアーの先端を取る事が出来る。
入学前なので、祖父や祖父母にお願いしやすい商品となる。
傷害保険の延長線上に位置付ける事が出来る商品である。
以上です。
本来であれば、国が専門機関を作りいじめ撲滅の為に奔走するチームを
全国に作るべきなのです。まずは子供の命を守る事が優先です。
出生率は下がり、子供がいなくなればこの国は滅びます。
子供は未来なのです。安心して子育て出来る環境を提供する。
それが国や自治体の役割です。政府や自治体の組長の責任でもあります。
何せ、教育を司るトップを任命するのは政治のリーダーなのだから。
自分の孫や子供が同じ目に会うと思う感覚で対応して頂きたいものです。
政府や自治体が出来ないのなら民間で。
出来ないのであれば、商売でもいいと思います。
選択枝が無いよりましです。深刻な問題に理想はいりません。
きっちり商売にすればいいのです。
自動車保険と同じと考えれば十分出来ると思います。
日本の保険会社に限らず、インターネット保険会社でも
アメリカ資本の保険会社でもどこでもいいのです。
兎に角、商売になるかご検討よろしくお願いします。
そして、子供たちをいじめの不安から救ってください。
もし採用して頂けるのであればメールにてご一報下さい。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
感謝。
おはようございます。Wakaiさんは朝が早いですね(笑 私は朝が苦手です。
高校の時は、進級できない生徒(いわば年齢が上なのに学年は1つ下)が
不良化して加害者になったり、空手の得意な生徒がずぶの素人を蹴りの
サンドバッグ代わりにしたり、ということがありました。
未成年の期間は保険対象としたほうがよいでしょう。
よって、大学2年まで。大学生にもなっていじめ?
と世間に露呈すればその恥ずかしさは人一倍になりますが、加害者には
そういう感覚は既にないかもしれません。
たとえ未成年であれ、本人の意思で行った行為に対しては
きっちりと本人が責任をとる、という社会ルールを学ばせる機会が必要です。
まして、他人の残りの人生を奪った場合には本人の残りの人生を
かけなければなりません。
ただこうした目には目を、という時代も終わりが近いようです。
それを目前に控え、世界のウジが表にしみ出てきているようです。
おはようございます。先詠みの巫女たんさん。
最近は暑くて目が覚めますね。
確かにそうですね。インターネットもそうですが
最近は情報の伝達スピードが速く今まで隠れていた
悪事が露呈する事が多いようです。
人の死に関しては未成年だからと言って許される
時代ではありません。
仰る通りで、一生をかけて償うしかありません。
時代は進んでいます。
気づきが訪れれば調和出来るのですがね。
そんな時代はもう少しのようです。
ありがとうございます。
感謝。