夢の記録1

昨日は久々に意味深い夢を見ましたので、皆さんにその断片を公開します。
夢の内容。
花火大会に多くの人が見物に来ている。私も友人と来ている。
夜空を見上げると多くの流れ星が綺麗に見えている。
回りの人に教えると多くの人が夜空を見上げ突然の光景に歓声を上げている。
その後、流れ星の数が段々と多くなり、多くの火球が現れついには
地上に燃えかすやら細かい隕石が到達する程になり、あたりには細かな灰が
降っている。回りは騒然となり人々は逃げ回り花火大会は中止となる。
その後、降りしきる灰の影響か雨が降ってくる。そんな内容でした。

要約するに、花火大会は本来鎮魂を意味するもの。
その中止とは鎮魂の中断である。鎮魂をしている場合では無いのかも?
そして、流れ星の夢は本来、人の生死に関するものが多く不吉の前兆とされます。
「巨星落つ」なんて言われるように、人の魂が天に召される時に使うものです。
あまりに多い流れ星が降ってくる夢を考慮すると、天変地異が起こりうると判断しました。
灰は火山灰に通じるのかもしれません。
結論は近いうちに再び震災が起こる可能性がある。と思われます。
次の震災の到来か?しかしながら、あくまでも夢なのですがね。

続きがありますが少しハードになるため、以降は限定公開とします。
Lovejoy彗星が太陽に突入しなかったので、少し遅れるかもしれません。
もし突入していたらXクラスのフレアーが出ていたと思います。

ありがとうございます。
感謝。

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