歴史が変わる時である。

トランプ元大統領が暗殺されかけたようである。
しかし、偶然なのか必然なのか、弾はそれて耳をかすめる程度で
あったが、彼は寸での所で命を永らえさせたようである。
これは神のいたずらが、はたまた、必然なのだろうかと。
そして、この暗殺未遂で次の大統領は決定したようなものである。

まあ、この記事はかなり後に書いた記事なので予言ではないが
バイデン大統領が降りようが降りまいが、決定するのだろうかと。
そして、民主党が言っていた事がブーメランとなり自らの
元に帰っていく事になり敗北するのである。
果たして、戦争は集結するのか楽しみな所である。
確かにトランプが本気になればロシアとウクライナtの戦争は
すぐに集結するのは理解出来る。何故ならアメリカが介入すうなら
誰も彼らに勝てる見込みすらも無いのだから。
そして、バイデン親子はゼレンスキーに弱みを握られているので
選挙戦から降りる事は出来ないのではなかろうかと。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください