余命二年のユーチューバーがクラファンをして
アンチがコメントを寄せていて炎上しているようである。
そして、多くのユーチューバーがアンチに対して
文句を言っているようだが、ある種仕方がない事なので
はなかろうかと。同情するなら金をくれと言っている
人達に様々な意見が飛んでくるのは仕方がないのでは
なかろうかと。
確かに病気治療には金がかかるのものであり
それが余命宣告を受けているような病気なら
尚の事ではなかろうかと。
彼らは登録者が14万人のYouTuberだそうだが
10数万人程度のYouTuberなど世間では誰も知らない
訳であり、そんな人達がクラファンをしたからと
目くじらを立てる必要があるのかと思うのだが
今まで視聴しているファンが意見を言っているに
過ぎないのではなかろうかと。
であるなら、今まで見ていた登録者や視聴者が
そう思っていると言う事にはならないかと。
まあ、それでも寄付が集まれば目的達成な訳であり
同情するなら金をくれと言っているのだから
反対する意見を言われても仕方がないのではなかろうかと。
寄付はしたい人がすれば良いのであり
反対する人達は寄付しなければいいだけの話である。
そして、本来ならスルーするのだが、反対する意見を
言ってくれているだけましなのである。
確かに余命が2年なら人生を悲観するのも理解は
出来るだろう、しかし治療するからお金がかかり
寄付を視聴者やファンにお願いするのは問題がないと
思われるのだが、自らの生活の為に寄付をお願いする
のは違うと感じる方達が多いのも理解出来るのでは
なかろうかと。
膵臓がんは基本治すのは難しい癌である。
しかし現在の最新技術なら治せる見込みもあるのでは
なかろうかと。まずは徹底的に自らの癌を調べ上げて
諦めずに、最新の治療をしてみる事ではなかろうかと。
ありがとうございます。
感謝。
和海。