お隣の国では、大統領選挙が行われるそうだが
誰になっても、もうこの国は終わっているのである。
テレビで放送していたのだが、何と、南朝鮮では首都の
20年落ちの3LDkのマンションが1億2千万円程するらしく
有名大学卒業で、銀行にお勤めの36歳の会社員ですらも
購入する事が出来ないそうであり、現在住んでいるのは
ワンルームのマンションであると言う。
日本であるなら、20落ちの3LDKのマンションなど
東京のタワマンなら目黒区や品川区でもかなりいいマンションが
購入出来る金額であり、安いものなら大田区や世田谷区で
2千万円位で購入する事が出来るのである。
つまりは、不動産バブルなのである。
方外な値段が付いているのは、主に供給量が少ないからであり
需要がかなりうわまわっている状態なのである。
おそらく、不動産が投機の対象となっているのか、儲ける為に
値段をつりあげていると言った具合であろうかと。
しかしながら、日本人ならご存知のバブルは崩壊するのが常なので
あり、まもなくバブルが崩壊するのだろうかと。
大統領選挙がどちらの候補が勝とうとも、南朝鮮の経済は崩壊する。
それ一択なのである。
まあ、野党が勝てば、ムンちゃんは監獄だし、与党が勝てば
反日が一層進み、北朝鮮化するのは目に見えている。
そして、そうなればアメリカも黙ってはいないだろうかと。
すでにアメリカも南朝鮮から引上ている。
アメリカのサイトで健康食品の輸入をしているのだが
その発送元が南朝鮮であったが、最近になり香港に変わった。
つまりはそう言う事である。
ありがとうございます。
感謝。
和海。