本来なら起こり得ない、二重国籍の野党代表の誕生だとか。
本当に笑える面白い出来事が多いのが今年なのだろう。
国籍法を無視し、公職選挙法すらも無視し、国民を欺き
参議院議員としての説明責任も果たさずに二転三転した
自らの国籍問題すらも、ものともせずに野党の党首が
誕生すると言う珍事である。
まあ、これからどの面下げて与党を批判するのか
そして、選挙はどう戦うのかなど、面白い事が
大いに続く事だろうかと。
そして、少なからずとも国民を騙し続けた来た
責任は確実に自らに降りかかるであろう。
ネットでは「終わりの始まり」と語られているが
民進党の先行きはこれで終わったようである。
せっかく、党の名前まで変えて心機一転したのだが
すでにメッキが剥がれてしまい、そう言う人達の
集まりである事がばれてしまった。
だたそれだけの事である。
これからネットの猛者が現れ多いに二重国籍の
議員の名前を暴く事が起こる可能性があるだろうかと。
地方議会の不正横領の件といい。
一つの出来事が起こると同じ様な多くの悪意が暴かれるのが
世の常なのである。
闇に光が当たったらすでに御仕舞なのである。
まあ、これからの国会運営が実に楽しみになった。
野党の党首に注目する事も無いので
どのような最後を迎えるのか見るとしよう。
ありがとうございます。
感謝。
和海。