予定調和の出来事が起こっているようだ。
ついに二重国籍である事を認めて議員であるが
国会議員を辞めないばかりか、野党の代表選挙も降りぬと言う。
何という開き直りか。はたまた暴挙であるのか。
まあ、現在のネット時代の状況ではこの先はかなり厳しい
針のむしろが待っていよう。
前都知事の件をまるで理解していないのか
知らないふりをしているのか。都民ならずとも
日本国民に対しての嘘のオンパレードには
流石に、壁々としている方も多い事だろう。
しかしながら、お陰様で彼女の問題でこの二重国籍の
問題が日本の政治家にある事が理解出来たようで
日本の全ての政治家の身辺調査が必要である事が
理解出来たようだ。
そして、国民を騙して二重国籍のまま国会議員となった
人物を許していいのかと言う議論に発展する事だろう。
そもそも論に関しては以前のブログ記事でも書いているので
ここでは割愛するとして、26年もの間国籍法に違反して
置きながら、今更のように台湾籍を放棄すれば許される
とでも思っているようで、流石にこの人の法律を遵守する
精神を疑う訳であるのだが、そもそも国会議員が
法律を守る事も出来ないのであるなら議員失格と
言われても反論の余地もないであろうかと。
二重国籍は知っていたとか知らなかったでは
済まない問題であり、政治家の答弁は通用しないのである。
要は行政に対して適切に申請したかしなかったのか
のみが判断される事であり、台湾籍を抜く事を申請しなかった
以上は日本国籍が失われる案件であるのである。
つまりは、彼女は台湾人であり、日本人では無いのにも
関わらず、日本の国会議員となっている訳であり
その事はすでに衆議院議員の立候補案件にも違反していて
選挙の無効が適用されると思われるのである。
どっちつかずの身分を享受しておきながら
今更になりばれて日本国籍を取った所で彼女の法律違反は
消えやしない。事実は事実として曲がらず
自らに降りかかるのみである。
ありがとうございます。
感謝。
和海。
和海さま、おはようございます。
ただ与党の中にすら二重国籍を認める派閥集団がいるようで本来なら野党攻めすべきところ、全くしません。
民進党支持する在日がメディア・官庁・警察の上層部にまでいるので果たしてどうなることやら。
こんばんは。巫女たんさん。
本当にどうなる事やらですね。
しかしながら、これで少しは日本の中枢に二重国籍の
スパイが潜んでいる事が理解出来た事でしょう。
日本人が日本国を取り戻すまではしばらくかかりそうですが。
ありがとうございます。
感謝。
和海。