嫌韓から放韓へ。

時事通信が行ったアンケートで南朝鮮が嫌いな国と答えた人が
減ったとか。今まで最高で50%代だった事もあるのに
30%代になって、嫌韓も落ちついたのかと書かれていたが
果たしてそうであろかと。
おそらくは違うであろう。
それは、落ち着いたなどではなく、すでに彼の国の現状を
日本人が知ってしまった。と言う事であり
嫌いと言うよりも論外と言う事である。つまりは
好きや嫌いの枠組みからも外れてしまい、どうでもいい国。
としての認識に変わったに過ぎず、そんな国と関わりたくない。
と思っていると言う事の表れなのだと思う。

実際に、彼の国と関わらなくとも、日常生活に何の問題もなく
であるなら、日本人の性格上、素通りするのが常では
ないだろうかと。アンケートにすらも意味の無い国なら
好きも嫌いもないだろうにと。
すでに、嫌韓から放韓へとシフトしている訳である。
そして、その事は決して好きになる事など無い国として
認可されてしまったに過ぎず、やがてはそれが日本人の
基準とすらもなるのではないだろうかと。
これが、いつまでも嘘と虚飾を塗り固めた報いであり
謝罪と賠償を求め続けた報いでもあるのだろうかと。

まさにオオカミ少年の末路と同じなのである。
オオカミが来たと言っても誰も相手にはしない。
そして、最後はオオカミに食べられてしまうのである。
まさに、中華の属国と言う運命が待っている事だろう。
まあ、その中華ですらも空中分解の一歩手前であるので
何ともなのだが、それも歴史が繰り返す事の証明であり
いつもながらの道を辿る事であろうかと。
愚か者につける薬はない。
何度でも同じ轍を踏む。歴史を学ばぬ人に未来は無いのである。
まあ、自分達で歴史を歪曲している人達には
難しいのであろうけど。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

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