火事場泥棒。

先日、鬼怒川の氾濫で水害にあった常総市で中華人民の
二人が逮捕されたそうだ。彼らの手口は被災した家から
銅線を盗み出したそうだだが、中華のネットでは様々に
語られているそうである。
逮捕された本人達は
「豪雨被害で金属などの廃品がたくさん出ると思った。
窃盗になるとは思わなかった」と語っているそうで
これこそが、彼の国の人達の発想なのである。

つまりは、火事場泥棒は犯罪にならない。
まあ、捕まらなければ犯罪にならないとでも思っている
ようで、被災した方々に追い討ちをかけるような輩であり
自分の利益になる事しか考えていない訳である。
しかしながら銅線1万五千円とは、どれほどの量と重さだよ。
と思うのは私だけではないであろうかと。
中華のネットの意見はおおよそ泥棒に対する批判なのだが
その一部は、その程度では警察に通報しないと言う事だが
もし、見つかれば当事者にぼこぼこにされるからこそ
警察には通報しないと言う事なのは目に見えている。

だって一万五千円相当の価値のある品物が無くなれば
当然にして盗難な訳であり、財布からお金が盗まれている
にも関わらず、何も言わないなんと中華人民なら
考えられないだろうにと。先日ニュースで面白いものがあった。
ネットで交流していた若い男女が初めて出あったそうだ。
男性はお金をかけて飛行機に乗ってやってきたそうだ。
しかし、メールでもらっていた画像と本人が違うとの事で
殴り合いのけんかとなっていたというものであった。
女性の方も違うと憤慨していたが、それはお互い様であり
男女の化かしあいの果ての出来事なのだけど
何も殴る事はないだろうにと。

先日も北海道で旅行中のカップルがコンビニの店員に
なぐりかかったようだが、そもそもが店の会計を済ませる
前に商品を食べたらそれは万引きであり、注意される事で
あるのが当然なのだが、自国の慣例か暴力に出るとは。
日本ではすぐに警察のお世話になってしまうだろうにと。
まあ、日本の法律では暴力は極力控えておかないと
犯罪者となってしまいますよと。周知徹底される必要が
あるのだろう。最近はお金持ちと称する中華の偽市民が
大量に日本に流れ込んできている。
彼らの目的は爆買いなどではなく、犯罪行為なのである。
何故なら、日本の危機意識は低く空き巣や盗難などの
犯罪が中華で行うよりも容易い事にあり、もし捕まったと
しても日本の刑務所は本国よりも快適に過ごす事ができ
日本語までも習得でき、犯罪者ネットワークも作れると言う
お徳な施設なのである。

これからは日本も中華人民に対する犯罪抑止に力を
入れていかないと大変な事になるのだろう。
すでに日本の常識なと通用しない世の中となっている。
今一度、自宅の警備を見直した方がいい世の中と
なりつつある。これから年末にかけて犯罪が多発する
世の中となってくるだろうから。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

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