何とも愉快な出来事が起こったようだ。
まさに、寝た子を起こすような、藪をつついて蛇が出る。
ような行動に世の流れを感じざるおえない。
朝鮮人の評論家が、朝鮮のことわざを集めて解説している
本を巡り、ツイッターでつぶやいた事から爆発的に
火がついたようで、アマゾンのランキングがうなぎ登りに
上昇する出来事があったようだ。
その本のタイトルが「新版 朝鮮カルタ 南朝鮮ことわざ100選」である。
但し書きには「カルタ風イラスト&コラムで知る 朝鮮民族の実態!!」
「常識を超えた国には、常識を超えたことわざがあった!」
とのタイトルでいくつかの例が紹介されていた。
興味が出た方は本屋さんでまずは読んで見るといいだろう。
そして、この本の内容の全ての出典も紹介されていて
朝鮮人なら、まあ、知っている当たり前のことわざでは
ないであろうかと。
一応、さわりの内容もあるのでリンクを張っておく。
こちら。アジアニュースチャンネルより。
まあ、私に取ってはさして新しい内容でもないのだが
朝鮮人の本質を理解していない方に取っては衝撃が強いのでは
ないだろうかと。これぞ、彼らの本質なのである。
人の性格は遺伝や環境に作用されるのだが、その民族性は民族として
存続している限りは変わらない。それは日本人も同じく縄文時代や
弥生時代と変わりが無く、稲作等の共同作業にて存続して来た歴史により
信頼やら周囲との関わりを重視する傾向にある。
そして、無いより神を敬う民族なのである。
興味が出ると、アマゾンランキングで1位になってしまう程に
学習意欲が湧き、どんな事でも真摯に学ぼうとするのである。
決して日本の反日マスコミでは流れない内容であるだろうか。
物事を理解するには、正確な情報を入手するのは重要である。
ましてや、そんな隣国と嫌でもつきあっていかなくては
ならないのであるのだから。
ありがとうございます。
感謝。
和海。