30日の産経新聞WEB版に面白い記事が出ていたので
紹介したい。記事の内容は「中国の代弁者よ、足を引っ張るな」である。
ぜひ、一読されるといいだろう。
日本経済新聞、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞。と言う大新聞社。
そして、NHKも中華がすすめるAIIB「アジアインフラ投資銀行」に
関して、政府の慎重姿勢を批判し問題視する記事や社説を書いていた。
また、テレビ朝日の報道ステーションでは、コメンテーターが
AIIB参加の利点を説いていたそうだ。
つまりは、日本人を騙し。日本の国益ではなく中華の国益を考えた
記事なのである。しかしながら、日本人はすでに騙されない。
その証拠に読売新聞の全国世論調査では73%の人達が参加見送りを
適切だと判断し、産経新聞とFNNの世論調査では53%もの人達が
参加反対を表明していたそうである。
この現象は何を示すのであろうか。
答えは簡単で、ネットメディアの台頭である。
随分前から起こっているのだが、すでにその証拠は示されている。
日本のマスコミの多くが中華や朝鮮の傀儡と成り果てている。
テレビ局にも多くの朝鮮人が入り込み、広告を牛耳る広告会社を
通じて、大半を取られてしまっている。それが現状である。
だからこそ、多くの偏重報道が横行し、見ている日本人視聴者を
イライラさせているばかりか、嘘の情報を垂れ流しなのである。
そして、中華や朝鮮の都合の悪い情報は流さない。
そんな報道協定が結ばれていると言う。
まあ、実際、最近のテレビが面白くないと思う方は多いだろう。
そして、多くの方が情報収集をネットへと変化させている。
多くの情報を精査して、情報の信頼性を自らが計り基準とする。
それにより、彼らの嘘が一目瞭然となり、日本のマスコミの信頼性が
失われている事だろう。泥舟にのれば一緒に沈みゆくのみ
日本にはすでに、立派な船があるのだから、そんな危険な船に
乗る訳がないだろうにと。
真実を報道出来ないマスコミなどいりはしない。
そんな新聞社の新聞などゴミ同然である。
そして、日本の権利を毀損する行為であればそれは国家への
反逆であるだろう。
やがては淘汰が待っていよう。
ありがとうございます。
感謝。
和海。