マッドサイエンティスト。

狂った科学者の事であるが、現在の日本にもそのような輩が
いるようである。今この時も日本の領海を侵害している中華と
日本の科学者集団である。「理化学研究所」や
「情報通信研究機構(NICT)」と言った日本の最先端の
研究機関が、中華との共同研究と言う名目で先端技術の流出を
している訳である。その中には軍事技術に転用できるものが
多く、明らかな情報漏えい事件であるだろう。

NICTでは、超電導、バイオエレクトロニクス、テラヘルツ波の
3つの項目らしいが、テラヘルツ波に関してはレーザー兵器への
応用も出来るそうだ。
また、理研でもレーザーおよびその関連技術の開発との事で
こちらは、中華本国に専用施設を作る程の力の入れようである。
そして、中華の新聞には大々的にレーザー兵器を開発し
アメリカを攻撃すると書かれているそうだ。

何とも売国的な内容であるだろうか。
そして、彼らは知らなかったと一応に嘘をつく。
研究者と言う者達は、自らの研究をする為なら悪魔ですらも
魂を売るのだろう。その果てにある事などおかまいなく。
人はそれを「マッドサイエンティスト」と呼ぶ。
どうやら、日本にも赤く染まった科学者が多い事に
驚きを隠さないのだが、今この時も、日本の領海に侵略行為を
繰る返す輩に日本の大切な研究データを売り渡す事も
いとわないのであろうか。
そう言えば、理研の問題も元はアメリカから始まった。
これには、アメリカの工作もあるのだろうか。
今、幸いにも理研の権威は失墜した。
そうして、この中華との技術の流出問題も焦点が当たる。

今後、もっと国の技術を流出させない法整備も必要であるだろう。
科学者は研究したいのである。ならば、日本国内で研究させれば
いいだろう。まあ、その為の特定秘密防止法なのだろう。
そして、最大の問題は、その売国研究所には日本国民の税金が
投入していると言う事である。やがて日本や同盟国のアメリカに
甚大な被害をもたらす可能性がある技術を売り渡している事実。
その事をもっと国民が知らねばならない。
「敵に塩を贈る」そして滅ばされるでは、何とも間抜けな話であろうか。

日本に友好的でない国との共同研究など無意味である。
何故なら、技術だけは盗まれてやがてその牙が日本に向く事になる。
日本を敵視する国など信用出来る訳がないだろうに。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

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