進次郎が総理を狙うとは。

セクシー小泉こと進次郎氏が総裁選挙に立候補するようだ。
何とも世も末の話である。また、こんな愚かな男が総理に
なったら日本は終わりである。
まあ、それでも岸田よりはましか、それ以下であろうかと。
今回の自民党総裁選挙は多くの立候補者が出るようなので
最終的には進次郎氏と高市氏の決戦投票となるのは
間違いないだろうかと。穴は加藤氏であろうかと。
ポイントは、麻生氏の推薦と、安倍派の残党が誰に投票するの
かが重要であり、そこが運命の分かれ目となるのではと。

そして、麻生氏も日本初の女性総理と言っているので
自分の派閥の上川を押したいが、すでにメッキが剥げてしまい
総理の器ではないのが分かっている。
まあ、でもかなり面白い展開が待っているのだろうかと。
進次郎が総理になれば、当然ながら答弁はおろか野党の
追求にも事かく事になるのだろうにと。
それが分かっているからこそ、父親は50を過ぎたらと
言っているのだが、何とも愚かであろうかと。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

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