大阪心斎橋の貴金属店で強盗事件が発生した。
後に刺された店員は死亡し殺人事件となった。
6280万円もするパテックフィリップの腕時計との
事なのだが、日本人であればこんな防犯カメラが
バリバリの心斎橋の商店街でなど、そんな事件は
起こす訳もなく、また店員を傷つければ当然ながら
警察が威信をかけて追ってくるのは間違いなののである。
当然ながら、駅や空港やらと出張るのは普通であり
防犯カメラの映像から人相や足取りを特定されるのも
時間の問題なのである。
だからこそ、この犯人は外国人しかもアジア系である
と認識していたのだが、逃走時間3時間半で関空で
逮捕される事となるのである。
何とも日本の警察を舐めすぎである。
そして、殺人事件となれば当然ながら故郷に帰るのは
少なくとも15年後であろうかと。
なくなってしまったのは残念でながらないが
もう少し防犯意識を持つべきではなかろうかと。
防刃ベストをもし着ていれば十分防がれた事件である。
最近は外国人がやって来て犯罪のレベルも日本人の
考えるような事件と違ってきている。
非常に短絡的で命の危険が増す傾向であろうかと。
ありがとうございます。
感謝。
和海。