山梨の女児不明に関して。

肩甲骨のDNA鑑定によって本人の遺伝子と確認されたようだ。
まあ、こう言う子供の行方不明事件につきものなのだが
警察や地元の人達の対応は確かに一生懸命探しているのだが
何とも的外れな探し方をしているようで、子供や人を探す
専門家のような組織が育っていないのが現状であろうかと。
まあ、警察が育てようともしていない事や、最新技術を
使おうと言う考えすらもないようで、もっと最新の情報を
考察出来る専門家の育成が必要なのだろうかと。

また、スーパーボランティアの助言やら捜索にお金を
出してでも加わってもらっていれば、見つかった案件かも
しれないし、最新の赤外線ドローンが捜索の初日から
投入されていれば、見つかっていた可能性があるのである。
そえだけ、最新の赤外線ドローンの威力は凄いものであった。
何故に4日経った時に投入したのかは不明であるのだが
すでに亡くなってしまっていたら温度を感知する赤外線は
意味を成さずであり、見つかるものも見つからないと
なるのではなかろうかと。

なので、これからは行方不明の捜索には夜間の赤外線ドローンを
全国の警察は投入すべきであろうかと。
技術は日々進化している。道具はそれを使う者の力量やら考え
一つなのであり、頭の硬い人達の言う事を聞いていたら
助かる者も助ける事が出来ないと言う具合ではなかろうかと。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

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