ウクライナから始まる世界の変革。

何とも、今、世界はきな臭くなって来ている。
ウクライナがEU加盟を申請した事から、ロシアが浮足出してしまい
世界を混乱の渦に引き込もうとしているようである。
そして、世界地図を変えようとしているのか国連法を破って
ウクライナに侵略をするなら、世界大戦へと移行していく事だろう。
まあ、これもバイデンなどと言う大統領を選択したアメリカの
失策であり、トランプならこんな事にはなっていない。

しかしながら、すでにそんな目は育ちつつあり、すでにドイツは
チャイナの傀儡と成り果てていて、ロシアから天然ガスを購入
出来なければご自慢の再生エネルギーも意味をなす事はないのである。
化石燃料は駄目で、天然ガスはいいと言う理屈があまり良く
理解出来ないのだが、それならば原発でいいのではなかろうかと。
何ともドイツ人と言う人種もあまりに極端であり、ナチスドイツが
出来る頃の貧乏なドイツに構造はよく似ていて
ユダヤ人が支配していたのが、チャイニーズに変わっただけでは
なかろうかと。
そして、最後にはロシアに弓を引いて裏切られてて反撃されて
しまうのだが、今回はどうであろうかと。

予言ではローマカトリックがロシア軍に襲撃されるような
ストーリーもあるので、何ともだが、ウクライナと言う
独立した国が占領されたら、戦争待ったなしの状態であり
もし、それに呼応してチャイナが台湾を攻めてきたら日本もその
渦中に飛び込む事となるのである。
まあ、最後はアメリカがどう動くのかが鍵なのだが彼らが本気に
なればご自慢の秘密兵器のお披露目となるのではなかろうかと。
そして、一時雨の如くに戦勝の集結も早いと言う具合であろうかと。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

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