新型コロナの起源は何処か。

結論から行くとまあ、間違いなく中華人民共和国である。
武漢の研究所で作られたデザインウイルスであるのは
間違い無いと言うのが私が初期から情報を集めた見解である。
まず、12月の末の時点ですでにこんな情報があった。
中華人民軍の幹部が軍の情報誌のインタビューで
コロナウイルスを利用して新型コロナウイルスの作成に
成功したとの記事があったそうだ。
この記事はすぐに削除されているんは言うまでも無い。

また、この記事に関連して武漢の医師が同様の事を言って
居たのだが、やはりこちらもすぐに行方不明となり
情報等も無きものとなっている。
世界で一番ウイルスの死者と感染者を出しているのも
当然ながら中華であり、その数字すらも誤魔化していて
WHOすらも抱き込んでいて、情報操作して春節を利用して
世界中にウイルスをバラ撒いたのも中華なのである。
当然ながら、軍事兵器ならワクチンとセットである可能性は
高く、軍の幹部やら共産党の幹部にはすでにワクチンが
打たれている可能性はあるのである。

また、台湾からの情報によれば10月位にすでに新型の
ウイルスが武漢から出ているとの情報もあったのだが
WHOはその情報すらももみ消したようで、すでに情報は
上がっているのである。
更に、武漢で研究していた研究員が家族を連れて
フランスのアメリカ大使館に逃げ込んで資料千点あまりを
提供しているとの情報もあるのである。
どうやらアメリカの証拠はその当たりとの見解である。
しかしながら、フランスの会社との共同開発だった
何て情報もあり、ウイルス制作と拡散したのとは別の見解と
なりそうである。

また、武漢の研究所ではコウモリを大量に捕まえて
何やら研究していたとの情報もあり、処理業者が市場に
コウモリの死体を流して拡散した何て情報もある。
まあ、いずれもその真否は解明されていないが。
市場や市場周辺で拡散した事には間違いないようである。
まあ、間違いなく中華起源であり、新型ウイルスの拡散は
2008年の研究所が創設する段階で指摘されていた
事実なのである。それが現実となったに過ぎないのである。

ありがとうございます。
感謝。
和海。

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